CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
MOBILE
qrcode
<< とうとう! | main | 天然少女。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
弱る僕
皆さんこんにちは。
コンビニの扉を開けて待っていてくれた見知らぬサラリーマンに感激したイケシタです。
自分が弱っていると人の何気ない優しさに『あなたホントは天使でしょ!?』と強く思ってしまうわけで。

そんなこんなで弱っていた僕は夕ご飯を作る気力もなく2日間外食で済ませました。
1日目は定食屋に行き2日目はラーメン屋。
どちらの店もお客さんが入っておらず僕は入り口に近いカウンター席に座りました。すると定食屋のおばちゃんとラーメン屋の主人が『こちらの席にどうぞ〜』と席を指定してきたんです。僕が自由に選んだ席を否定して…しかもご丁寧に指定したテーブルにお冷やまで置いて…。
『好きにさせてよ〜』
と思いつつも素直に指定された席へ座る僕。そして食す僕。
ラーメン屋に関してはその後カップルのお客さんが来てイチャイチャしながら僕が自由で選んだ席に座り『この席落ちつくね〜』などと話していました。
『ここでもまた自由は奪われるんだなあ』と思いながらトボトボ帰る2日間。
普段はそんな些細な事など全く気にならないが弱っていると極端になってしまいますね。

さて脚本も完成したので更に頑張る〜。
| ケイコバニッキ | 11:40 | comments(0) | - | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 11:40 | - | - | pookmark |
コメント
コメントする